SERVICE

投資助言 ポートフォリオの
アドバイザリー

当社が⾏う投資助⾔業は、「忠実義務」「善管注意義務」を遵守しながら、「顧客の最善の利益の追求」を⾏っています。

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投資助言ポートフォリオのアドバイザリー

FEATURES

なぜaccord and goの 投資助言を選ぶのか

資産運用に関する悩みは千差万別と考えられますが、その方に合ったオリジナルのポートフォリオで、「リスク」「リターン」を適切に計算しながら助言します。

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なぜaccord and goの投資助言を選ぶのか

FLOW

投資助⾔サービスの流れ

当社の投資助⾔サービスは、お客さまの資産状況の把握から始まり、
投資⽅針の策定・助⾔の実施・継続的なモニタリングまでを⼀貫してサポートします。

1

投資方針書の策定

お客様に合致する当社アセットアロケーションモデルの投資タイプの選定

2

分析報告書の提出

提出いただいた残高報告書から有価証券の価値、アセット・アロケーション及び運用成果の状況などを分析して報告

3

投資助言の実施

分析報告書から有価証券や金融商品等の個別銘柄に係る投資判断の提供

4

プラン・レビューの実施

原則1年に1回、お客様の投資意向、リスク許容度、資金予定等について確認させていただき、必要に応じて投資タイプの変更等を助言

5

投資実行・モニタリング

投資方針に基づき、資産の運用を実行するとともに、定期的に運用状況をモニタリングし、必要に応じて見直しを助言

自分のポートフォリオ全体を管理してくれる自分だけのアドバイザーが欲しい

アドバイザーが常時ポートフォリオを管理

アドバイザーが常時ポートフォリオを管理

現状の資産運用がベストだと思っていないが、いつ・どの銘柄を売買すべきか分からない

ファンダメンタル・相場を勘案しながら、可能な限り、合理的なアドバイスを実施

ファンダメンタル・相場を勘案しながら、可能な限り、合理的なアドバイスを実施

そもそも資産運用に前向きになれず、怖いイメージを抱いている

経験豊富なアドバイザーが皆さまのペースに合わせて、中長期目線も含めてアドバイス

経験豊富なアドバイザーが皆さまのペースに合わせて、中長期目線も含めてアドバイス

01

クライアントと利益が一致

クライアントと利益が一致しているアドバイザーが常時ポートフォリオを管理

02

ファンダメンタル・相場を勘案

ファンダメンタル・相場を勘案しながら、可能な限り合理的なアドバイスを実施

03

経験豊富なアドバイザー

経験豊富なアドバイザーが皆様のペースに合わせて中長期目線も含めてアドバイス

CLIENT

当社の
クライアントイメージ

50〜60代
創業社長
50代創業者一族
資産管理会社 運用額1億円以上

対面型の証券会社の利用を含めて、資産運用歴は10年以上

リスク許容度は、保守型~積極型

50代
創業者一族
60代創業社長
個人運用 運用額1億円以上

資産運用歴は3年以上。ネット証券に口座あり。情報収集はインターネットが中心。

リスク許容度は、保守型~中庸型(意図せず、積極型になりがち)

事業会社
40代専門職
余剰資⾦運⽤ 運⽤額1億円以上

対⾯型の証券会社の利⽤を含めて、資産運⽤歴は10年以上

リスク許容度は、保守型〜中庸型

CASE

投資助言の実績と モデルポートフォリオのパフォーマンス

当社において、ある特定の期間(2024年4~12月)にさせていただいた助言内容は下記になります(実際のアドバイスは個別具体的です)。 注意点として、各人の助言時のアセット・アロケーションに基づくもので、必ずしも皆様に当てはまる訳ではないことをご留意いただければ幸いです。

助言内容の例示
  • 課題①

    カントリーリスクが分散されていない

    米国と日本だけになっている。
    欧州や新興国への投資も必要ではないか。

  • 課題②

    投資に関する知識・経験が少ない

    ハイリスクの商品に偏りがあり、リスクの大きさの度合いが分からないまま投資をしている。

  • 課題③

    債券の残存期間が偏っている

    債券の残存期間が長すぎるので、もう少し短くすることを検討した方が良いのではないか。

  • 課題④

    株式のウェイトが高い

    その中で、特に米国株式の比率が高いので、
    調整を検討した方が良いのではないか。

  • 課題⑤

    投資の目標が曖昧

    投資の目標・目的が曖昧だったので、
    質問書を通じて、投資の目的等を確認させていただく。

  • 課題⑥

    複数の投信を保有し、組み入れが重複

    複数の投資信託を保有しているが、組み入れられている株式を分析すると、重複しており分散効果が少なく、効率的な分散方法を助言した。

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FAQ

投資助言についてよくある質問

A1 アセット・アロケーションが何か今すぐに分からなくても大丈夫です。要は、色々な方の金融資産の持ち方を拝見すると偏った資産の持ち方をしているケースもあります。やや言い過ぎかもしれませんが、例えば、30-50代は「米国・株式・ハイテク」で、40-70代は「個別債券」に寄っていたりします。資産運用に正解はありません。当社とお付き合いしていただける中で、過去の歴史等もお話ししながら、中長期的に資産運用ができれば幸いです。
A2 もしもう少し、個別具体的なお話を聞きたいということでしたら、お客さまの残高報告書(任意の日付で構いません)を当社宛に共有いただけますか。
当該資料をベースに、当社にて「分析報告書」を作成します。その分析報告書をご覧になっていただき、当社をお客さまの資産アドバイザーとして任せるに足るかご判断いただければ幸いです。
A3 定例の打ち合わせについて、面談方法はWebや対面のどちらでも、また時間帯も可能な限りお客さまの都合に合わせます。
また、臨時での助言につきましては、お客さまご了承のもと、スポット報酬(1回あたり20,000円/時間)をいただきますが、助言可能です。
A4 当社は、投資助言業者なので、お客さまの資産運用については、お客さまがお持ちの証券口座(保有されていない方は証券会社にて新規開設した証券口座)を使います。よって、当社とは投資顧問契約締結以外に何か特別なことをする必要はありません。
ただし、実際に各金融商品の売買等はお客さま自身で行っていただく必要があります。
A5 当社としては主に、①保有している資産に変動はないか確認したいから(当社の助言に基づかず資産を売買されるケースも想定しています)、②当該残高に記載されている数値を使用して、投資顧問報酬の計算を行うからです。
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COLUMN

投資助言・資産運用コラム

投資助言業の仕組み・アセットアロケーション・行動ファイナンス・ポートフォリオ運用の解説

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OFFICE

accord and go株式会社

東京都中央区日本橋兜町20番7号

2020年11月2日設立

役職員7名(2026年3⽉31⽇時点)

TEL|03-3527-2090

営業時間|平日 8:30〜16:30

登録番号:関東財務局⻑(⾦商)第3268号
⾦融商品取引業者(投資助⾔・代理業)

加⼊協会:⼀般社団法⼈資産運⽤業協会

会社概要へ
代表取締役 土井 真典

代表取締役

土井 真典

⽇本証券アナリスト協会認定プライマリーPB

⽇本FP協会 AFP資格

⾦融経済教育推進機構(J-FLEC)認定講師

取締役 土井 一真

取締役

土井 一真

公認会計⼠・税理⼠・⾏政書⼠

⽇本証券アナリスト協会検定会員

⽇本証券アナリスト協会認定プライマリーPB